
2014年12月22日
わたむき歌の区分け~カラオケ大会~出場者募集中!!
皆さん、こんにちは
気がついたらクリスマスが目前
それに年賀状も出さないと!
お正月の準備もそろそろ・・・。
何かと忙しい年末、でも年越しの準備に追われるのは
幸せなことだとも言えそうですね
そんな12月後半のわたむきブログ、
本日は、一足先に来年の注目イベントのご紹介です!
わたむき歌の区分け
~カラオケ大会~
開催日:平成27年2月7日(土)
時 間:午後1時~5時頃
会 場:わたむきホール虹 ふれあいホール

わたむきホール虹、久々のカラオケ大会を開催します。
でも、ただのカラオケ大会ではありません。
★3人1組のチーム戦で競っていただきます!
カラオケ大会では珍しいチーム対抗戦です。
ご家族、ご友人、またお仕事仲間の方などと
1つのチームを組んでの参加!
同じチームのメンバーとは運命共同体です。
★カラオケ機器の採点でチーム合計点数を争う!
そして審査員は、誰よりも厳しいカラオケ機器の
採点機能!
「LIVE DAM 精密採点DX」を使用し、
歌にこめられた細かいニュアンス・テクニックまでも
しっかり判定します。
★優勝チーム、そして個人MVPには賞品も!
その厳しい戦いを勝ち抜いた優勝チーム、
そして個人で最高得点を記録したMVPの方には
豪華(?)賞品をご用意しています。
ぜひぜひ、本気で勝ちに来ていただきたいです!
それだけではありません。
わたむきホール虹で開催する以上、
本格的な舞台照明、そして音響を駆使した
ステージをご用意いたします。
ひととき、プロ歌手の気分に浸ってください。

(まばゆいステージライトがひととき、あなただけを照らします!)
参加受付期間は
12月8日~12月28日
現在、あと少しですが
出場枠がまだ空いています!
歌に自信のある方はぜひご参加を。
歌好きのお友達がいらっしゃる方は
この情報を教えてあげてくださいね!
参加費はお一人3000円です。
詳しいお問い合わせは
わたむきホール虹(0748-53-3233)まで
お願いします!
また、出場されない方も当日の熱戦を会場で
観覧していただくことができます。
入場無料。事前申し込み等の必要はありません。
こちらもお待ちしております。

(出場者の、プライドを賭けた熱唱に思わぬ感動が沸き起こるかも!)

気がついたらクリスマスが目前

それに年賀状も出さないと!
お正月の準備もそろそろ・・・。
何かと忙しい年末、でも年越しの準備に追われるのは
幸せなことだとも言えそうですね

そんな12月後半のわたむきブログ、
本日は、一足先に来年の注目イベントのご紹介です!
わたむき歌の区分け
~カラオケ大会~
開催日:平成27年2月7日(土)
時 間:午後1時~5時頃
会 場:わたむきホール虹 ふれあいホール

わたむきホール虹、久々のカラオケ大会を開催します。
でも、ただのカラオケ大会ではありません。
★3人1組のチーム戦で競っていただきます!
カラオケ大会では珍しいチーム対抗戦です。
ご家族、ご友人、またお仕事仲間の方などと
1つのチームを組んでの参加!
同じチームのメンバーとは運命共同体です。
★カラオケ機器の採点でチーム合計点数を争う!
そして審査員は、誰よりも厳しいカラオケ機器の
採点機能!
「LIVE DAM 精密採点DX」を使用し、
歌にこめられた細かいニュアンス・テクニックまでも
しっかり判定します。
★優勝チーム、そして個人MVPには賞品も!
その厳しい戦いを勝ち抜いた優勝チーム、
そして個人で最高得点を記録したMVPの方には
豪華(?)賞品をご用意しています。
ぜひぜひ、本気で勝ちに来ていただきたいです!
それだけではありません。
わたむきホール虹で開催する以上、
本格的な舞台照明、そして音響を駆使した
ステージをご用意いたします。
ひととき、プロ歌手の気分に浸ってください。

(まばゆいステージライトがひととき、あなただけを照らします!)
参加受付期間は
12月8日~12月28日
現在、あと少しですが
出場枠がまだ空いています!
歌に自信のある方はぜひご参加を。
歌好きのお友達がいらっしゃる方は
この情報を教えてあげてくださいね!
参加費はお一人3000円です。
詳しいお問い合わせは
わたむきホール虹(0748-53-3233)まで
お願いします!
また、出場されない方も当日の熱戦を会場で
観覧していただくことができます。
入場無料。事前申し込み等の必要はありません。
こちらもお待ちしております。

(出場者の、プライドを賭けた熱唱に思わぬ感動が沸き起こるかも!)
2014年12月12日
【開催中】中島陽子 書道展 墨を彩る~あるがままに~
みなさん、こんにちは
前回の更新からかなり日が空いてしまい、
どことなく後ろめたい気持ちでこの文章を綴っています
それにしても、この寒さ!
みなさんインフルエンザには気を付けてくださいね。
さて、ブログを更新しなかった間のわたむきホール虹は
停止していたわけではありません。
ひとつのステージが終わると、また次のステージへ。
文化ホールである限り終わることのないサイクルを
今年もずっと続けてきました。
そんなわたむきホール虹、そして、
一年間立ち止まることなく頑張り続けてきた
すべての皆様にぴったりの展示が
美術ギャラリーにて開催中です。
中島陽子 書道展
墨を彩る~あるがままに~
12月11日(木)~12月28日(日)

東近江市在住の書道家として活躍される
中島陽子さんの展覧会です。
書道家として、地域に溶け込んだ活動をされてきた中島さん。
有名な八日市の百畳の大凧(!)を
中島さんの書が飾ったこともあります。
中島さんのお写真はこちら。

ブログ担当スタッフの私は、地域の書道家の方として
以前から中島陽子さんのお名前を知っていましたが、
お会いするのははじめてです。
どんな方だろう・・・と思ってお話を伺ったそのお人柄は
こう表現して差支えなければ、大変にチャーミングでした。
ご自身の作品を説明されるその合間に、何度も
「ああ、変なことを言ってしまったかも。
書かないでくださいね~」
とおっしゃるところなど・・・。
(※念のため、何も変なことは言われていませんでした)
まず、その中島陽子さんのチャーミングなお人柄を
思っていただきながら、
以下のレポートをお読みいただければ嬉しいです。
では、さっそくどうぞ!
展示会場に入ると、最初に目を引くのが
この大作です。

(中島さん)「これは『一陽来復(いちようらいふく)』と書いてあります。
悪いことがあっても、今度は良いことがありますようにという、陰と陽の考えかたですね。赤と黒で陰陽を表してみました。
新年に向けて、リセットしましょうという気持ちで」
リセット。いいですね。
下を向いていた心も前を向くことを思い出しそうです。
新年を前に、これこそまさに「言祝ぎ(ことほぎ)」。
言葉での祝福が私たちを出迎えてくれるような作品です。
中島さんは今回の展示に、
新たな年を迎えようとする今の時期にふさわしい
作品を選んでくださいました。

『早春の海に船を出して、鯛を見た』
茨木のり子さんの“鯛”という詩が書かれた作品です。
書を見るだけで、
何かいいことがありそうな気持ちになります。
そして作品全体から、紛れもない春の海の気配を
感じることができるのが不思議です。

こちらの写真、中央の作品は、
中国の漢詩を書にしたもの。
作者が“宮殿の景色”を見て感銘を受け
その様子を
「宮殿や楼閣は建物が複雑にめぐり
草や木が盛んに生い茂っているので
高く険しい山や深い谷のよう。
その勢いは五色の雉(きじ)が
飛んでいるように驚く」
と表現している詩なのだそうです。
これもユニークで華やかで、新年を祝うのには
ふさわしい作品ですね。
さて、ここまで中島さんの作品を見てきて
気づいたことがひとつ。
作品によって、書体や表現方法が
ひとつひとつ違うのです。
“書”とは、こんなに自在で豊かな表現手段なのかと
驚きを覚えます。

(ここ日野町が“蒲生野”であることにちなみ、額田王の有名な「あかねさす…」の歌を出展してくださいました。
先ほどの「宮殿」の書とは表情がまったく違う、女性の手で綴られた恋文にふさわしい書体)
―書体が作品ごとに違いますね。
「そうですね。作品展をするときには
そのほうがいいかな、と。
ひとつひとつは稚拙なものなのですが、
それでも、見ていただく方にとっては
色々あったほうが楽しんでいただけるのでは
ないかと思いまして」
中島さんが言われるとおり、
私のように、普段ほぼまったくと言えるほど
書に接することがない者にとっては、
ギャラリーが本当に新鮮で楽しい空間に
感じられます。
「あと…作品展としてお見せするかぎりは
並べて見て心地いいレイアウトのバランス、
全体にまとまってるかな、ごちゃごちゃして
ないかな、とか、そういうことは考えますね」

こちらの作品は、『雪月花』。
「“雪月花”という言葉はオールシーズン使えるので…。
これは、屛風屋さんに『何か書いて』と言われて
書いたんですよ。
今は旅館の玄関に置いてもらったりしています」
―この屛風で迎えられたら、外国人の方なんか
喜ばれるのではないですか?
「そうですね。外国の方に喜んでもらってるみたいです。
“書”って、海外の方には意味はわからなくても
何か美しいとかかっこいいとか思ってもらえる
みたいですね」
中島さんとお話ししていると、
“書”というものが急に自分と親しくなったような
(まったく心得はないのに)、そんな気持ちになります。
「いろいろな人に喜んでもらえる書でありたい。
だからあんまり難しい意味をこめたりしない」
そうおっしゃる中島さんの書の世界は、
それを見る全ての人に優しく開かれているようです。

(手前は金子みすずさんの詩、奥は草野心平さんの詩だそうです)
書に向かいはじめて30年という中島さん。
書の魅力とは中島さんにとって何なのでしょうか。
「うーん…。気が付けば30年という感じなんですよ。
書をやっていることで、色々なご縁をいただいて、
書がいつの間にか自分の中のツールに
なっていたんですね。
自分の人生が何もしていないよりは広がったし、
地域貢献のようなこともさせていただいています」
なかなか展覧会に出しても、
賞をいただいたりすることはできないんですけど・・・
と、中島さんは笑われますが、
“地域の書道家”として町に美しい書を届け、
様々な人の目を喜ばせる中島さんの在り方は、
芸術家として、確かな幸福の形を築いていらっしゃる
ように思えます。
“書を通じて自然に人や町とつながること”
それは、無理やり手に入れようとしても、
決して手に入らない
貴重な幸福の形なのではと感じました。

書の魅力について、最後に中島さんは
大切なことを語ってくださいました。
「今回の展示のタイトルは
“墨を彩る~あるがままに~”としていますが
“彩る”ということ、これが、
私が書で目指していることなんです。
墨なのに、“彩る”という、
この意味合いを、感じてもらえるかな?
感じてもらえるといいな、と思って
作品を制作しました。
これは、いくら言葉で説明しようとしても
核心に迫るほど伝えたいことから離れてしまう
ことなんです。
だから、会場に来て、様々な書を
実際に見ていただければと思っています」
ほんの200年ほど前まで、
日本では、言葉はほとんどすべて
筆と墨を用いて書かれていました。
現在では遠い感覚になってしまったようですが、
呼吸を整え、筆で文字を書くとき、
その字には詩や歌や色彩のようなものが
書き手の意図をこえ、宿ってしまうことが
当たりまえだったのかもしれません。
そんな書の魅力を、ぜひ会場にて
たっぷりと感じていただきたいと思います。
(12月16日(火)、24日(水)25日(木)は休館日です)
―お詫び―
2014年11月1日発行の当ホール情報誌
「虹のたよりvol.148」におきまして
「ギャラリーインフォメーション」欄で紹介した
中島陽子さんのお名前の表記が「中島よう子」と
なっておりました。
お詫びして訂正いたします。

前回の更新からかなり日が空いてしまい、
どことなく後ろめたい気持ちでこの文章を綴っています

それにしても、この寒さ!
みなさんインフルエンザには気を付けてくださいね。
さて、ブログを更新しなかった間のわたむきホール虹は
停止していたわけではありません。
ひとつのステージが終わると、また次のステージへ。
文化ホールである限り終わることのないサイクルを
今年もずっと続けてきました。
そんなわたむきホール虹、そして、
一年間立ち止まることなく頑張り続けてきた
すべての皆様にぴったりの展示が
美術ギャラリーにて開催中です。
中島陽子 書道展
墨を彩る~あるがままに~
12月11日(木)~12月28日(日)

東近江市在住の書道家として活躍される
中島陽子さんの展覧会です。
書道家として、地域に溶け込んだ活動をされてきた中島さん。
有名な八日市の百畳の大凧(!)を
中島さんの書が飾ったこともあります。
中島さんのお写真はこちら。

ブログ担当スタッフの私は、地域の書道家の方として
以前から中島陽子さんのお名前を知っていましたが、
お会いするのははじめてです。
どんな方だろう・・・と思ってお話を伺ったそのお人柄は
こう表現して差支えなければ、大変にチャーミングでした。
ご自身の作品を説明されるその合間に、何度も
「ああ、変なことを言ってしまったかも。
書かないでくださいね~」
とおっしゃるところなど・・・。
(※念のため、何も変なことは言われていませんでした)
まず、その中島陽子さんのチャーミングなお人柄を
思っていただきながら、
以下のレポートをお読みいただければ嬉しいです。
では、さっそくどうぞ!
展示会場に入ると、最初に目を引くのが
この大作です。

(中島さん)「これは『一陽来復(いちようらいふく)』と書いてあります。
悪いことがあっても、今度は良いことがありますようにという、陰と陽の考えかたですね。赤と黒で陰陽を表してみました。
新年に向けて、リセットしましょうという気持ちで」
リセット。いいですね。
下を向いていた心も前を向くことを思い出しそうです。
新年を前に、これこそまさに「言祝ぎ(ことほぎ)」。
言葉での祝福が私たちを出迎えてくれるような作品です。
中島さんは今回の展示に、
新たな年を迎えようとする今の時期にふさわしい
作品を選んでくださいました。

『早春の海に船を出して、鯛を見た』
茨木のり子さんの“鯛”という詩が書かれた作品です。
書を見るだけで、
何かいいことがありそうな気持ちになります。
そして作品全体から、紛れもない春の海の気配を
感じることができるのが不思議です。

こちらの写真、中央の作品は、
中国の漢詩を書にしたもの。
作者が“宮殿の景色”を見て感銘を受け
その様子を
「宮殿や楼閣は建物が複雑にめぐり
草や木が盛んに生い茂っているので
高く険しい山や深い谷のよう。
その勢いは五色の雉(きじ)が
飛んでいるように驚く」
と表現している詩なのだそうです。
これもユニークで華やかで、新年を祝うのには
ふさわしい作品ですね。
さて、ここまで中島さんの作品を見てきて
気づいたことがひとつ。
作品によって、書体や表現方法が
ひとつひとつ違うのです。
“書”とは、こんなに自在で豊かな表現手段なのかと
驚きを覚えます。

(ここ日野町が“蒲生野”であることにちなみ、額田王の有名な「あかねさす…」の歌を出展してくださいました。
先ほどの「宮殿」の書とは表情がまったく違う、女性の手で綴られた恋文にふさわしい書体)
―書体が作品ごとに違いますね。
「そうですね。作品展をするときには
そのほうがいいかな、と。
ひとつひとつは稚拙なものなのですが、
それでも、見ていただく方にとっては
色々あったほうが楽しんでいただけるのでは
ないかと思いまして」
中島さんが言われるとおり、
私のように、普段ほぼまったくと言えるほど
書に接することがない者にとっては、
ギャラリーが本当に新鮮で楽しい空間に
感じられます。
「あと…作品展としてお見せするかぎりは
並べて見て心地いいレイアウトのバランス、
全体にまとまってるかな、ごちゃごちゃして
ないかな、とか、そういうことは考えますね」

こちらの作品は、『雪月花』。
「“雪月花”という言葉はオールシーズン使えるので…。
これは、屛風屋さんに『何か書いて』と言われて
書いたんですよ。
今は旅館の玄関に置いてもらったりしています」
―この屛風で迎えられたら、外国人の方なんか
喜ばれるのではないですか?
「そうですね。外国の方に喜んでもらってるみたいです。
“書”って、海外の方には意味はわからなくても
何か美しいとかかっこいいとか思ってもらえる
みたいですね」
中島さんとお話ししていると、
“書”というものが急に自分と親しくなったような
(まったく心得はないのに)、そんな気持ちになります。
「いろいろな人に喜んでもらえる書でありたい。
だからあんまり難しい意味をこめたりしない」
そうおっしゃる中島さんの書の世界は、
それを見る全ての人に優しく開かれているようです。

(手前は金子みすずさんの詩、奥は草野心平さんの詩だそうです)
書に向かいはじめて30年という中島さん。
書の魅力とは中島さんにとって何なのでしょうか。
「うーん…。気が付けば30年という感じなんですよ。
書をやっていることで、色々なご縁をいただいて、
書がいつの間にか自分の中のツールに
なっていたんですね。
自分の人生が何もしていないよりは広がったし、
地域貢献のようなこともさせていただいています」
なかなか展覧会に出しても、
賞をいただいたりすることはできないんですけど・・・
と、中島さんは笑われますが、
“地域の書道家”として町に美しい書を届け、
様々な人の目を喜ばせる中島さんの在り方は、
芸術家として、確かな幸福の形を築いていらっしゃる
ように思えます。
“書を通じて自然に人や町とつながること”
それは、無理やり手に入れようとしても、
決して手に入らない
貴重な幸福の形なのではと感じました。

書の魅力について、最後に中島さんは
大切なことを語ってくださいました。
「今回の展示のタイトルは
“墨を彩る~あるがままに~”としていますが
“彩る”ということ、これが、
私が書で目指していることなんです。
墨なのに、“彩る”という、
この意味合いを、感じてもらえるかな?
感じてもらえるといいな、と思って
作品を制作しました。
これは、いくら言葉で説明しようとしても
核心に迫るほど伝えたいことから離れてしまう
ことなんです。
だから、会場に来て、様々な書を
実際に見ていただければと思っています」
ほんの200年ほど前まで、
日本では、言葉はほとんどすべて
筆と墨を用いて書かれていました。
現在では遠い感覚になってしまったようですが、
呼吸を整え、筆で文字を書くとき、
その字には詩や歌や色彩のようなものが
書き手の意図をこえ、宿ってしまうことが
当たりまえだったのかもしれません。
そんな書の魅力を、ぜひ会場にて
たっぷりと感じていただきたいと思います。
(12月16日(火)、24日(水)25日(木)は休館日です)
―お詫び―
2014年11月1日発行の当ホール情報誌
「虹のたよりvol.148」におきまして
「ギャラリーインフォメーション」欄で紹介した
中島陽子さんのお名前の表記が「中島よう子」と
なっておりました。
お詫びして訂正いたします。